2015年12月25日金曜日

家計が破綻してます。。。

ズボラな性格で欲張りな私はダンナさまの月末精算で、家計が破綻していることが発覚しました。。。

食べたいもの食べ、買いたいものを買い、クレジットでお支払い。
ネットショッピング、大好きなんです。

昨年末で家計が破綻していることが分かりました。。。

マネーフォワードという家計アプリを使っているのですが、使い方がわからず、ただ入力していただけなのです。。。

そこで。
本格的に節約について考え、なんとかこの状態から抜け出したいと思います。

まず、食費の見直し。
食べたいものを食べたい時に食べたい分を買っていたら、食費は青天井です。今までがそうでした。
これからは、1週間に2000円まで、という上限を守って行きます。

ネットスーパーは、基本的に使用しません!なぜなら、5000円以上送料無料、という誘惑があり、不要なものやストック品を買ってしまうおそれがあるからです。

 そして、日用品。
まとめ買いはお得なようで、収納場所を取りますし、1ヶ月でどれだけ消費するか分からないまま使いたい放題でしたので、ストックは2個まで!を実施します。

この2品目をスリム化することで、浪費が軽減される予定です。

食べ過ぎ防止の効果も期待し、身体のスリム化も計れるといいな、と自分で自分に期待してます!

2015年12月11日金曜日

髪型もミニマムに?!

ショートカットにしました!
髪型もミニマムです?!

幼い頃からロングにしていて、長い髪が好きですし、今後、もしバレエを再開するとしたらシニヨン(お団子ヘア)にするのが礼儀?なので、髪を伸ばしていました。

人生の中でショートにしたのは、覚えている限りでは、小学校2年生、20歳、27歳、40歳、今回。

小学校2年生の時は、たしか自宅の庭で椅子を出して、母にマッシュルームカットにしてもらった記憶があります。
ケープをして、スキカルとかいうヘアカットの道具か何かで切ってもらいました。たぶん、小学校の入学式も七五三も終わり、母が働きに出たので三つ編みにすることが難しくなったからかも知れません。

その後は、ずっとポニーテールだったと思います。

小学校5年生くらいになって、母が編み込みを覚えて、編み込みしてくれたことを覚えています。
お年頃になったその頃、初めて美容院で前髪を切りました。おしゃれなお友達と親友になったからです。それまでは、自宅で母に切ってもらうか、自分で切って失敗したりしていました。

当時は、アイドルの近藤真彦さんに夢中で、ずっとポニーテールでした(苦笑)。

中学生になると、長い髪は先輩からのイジメの対象になるよと友達の間で噂が飛び交いました。
その頃は「ときめきトゥナイト」全盛期で、ランゼちゃんヘアを死守しましたが、特に先輩から目を付けられることもなく、ひとつ結びの三つ編みで過ごしました。当時、流行っていた「キン肉マン」のラーメンマンの髪型=辮髪(べんぱつ)とからかわれましたが、笑いにしていました。
高校生になっても、黒髪ロングヘアは変わらず、そのまま専門学校に行きました。
専門学校は、ミュージカルを学ぶ学校で、ここで初めていろいろなダンスを始めました。自由な校風でしたが、ダンスの先生は年配のベテラン揃い。舞台人としての礼儀を徹底的に教えていただきました。
その中でも、特に厳しかったのはバレエの先生です。レッスンに出るには、ピアス禁止、おでこを出す、ロングヘアならば耳と首筋が見えるようにきちんと結ぶ。もしボサボサの髪のまま教室に入ったり、ピアスを外し忘れると、無言で指を指され、ちゃんとするまで、バーに付かせてもらえません。
自分の支度が終わるまでレッスンがストップしてしまうので、みんなに迷惑をかけないように、お互いにきちんとするようになりました。
そして、専門学校の卒業公演でキャッツの衣装を着てカツラを被ります。
カツラを被るのにロングヘアは大変でした。卒業後の進路が決まって行く中、ディズニーのダンサーになるコ達がショートカットにしたり、クラスでショートが流行り始めます。成人式も済んだことがキッカケだったかも知れません。卒業を機に彼と別れて心機一転した友達も髪を切りました。
たしか、私も劇団の研究生のオーディション前にショートカットにしたんだと思います。

その後は、なんとなくボブカットだったりしましたが、4年間の引きこもり生活を経て、社会復帰した後、たしか27歳でニューヨークに一人旅することになった時に、ショートカットでクルクルパーマにしました。
ニューヨークでは、地元の華僑のヒトに間違われることが多く、日本人の観光客からも英語で話しかけられました。。。今では懐かしい思い出です。

その後は、ショートカットを伸ばすことなく、金髪にしたりピンクにしたり、色で楽しみましたが、やっと黒髪に戻したところで、また髪を伸ばし始めました。

30歳くらいで結婚し、ダンナの実家に行くたびにお義母さんに、
「髪の毛切ったら?」と勧められ、いやだな〜と思っていました(苦笑)
美容院に行くお金がないのか心配されたのかも知れないし、実際、ロングヘアで前髪も伸ばしていたので、ほぼ美容院に行かない時期で、ショートカットの義母から見たら、見すぼらしく見えたのかも知れません。。。


40歳で出産した時、すごい勢いで髪の毛が抜けました。女性ホルモンのバランスが崩れるためだそうです。
そんな中、お宮参り用の写真をスタジオアリスで撮りました。本当は赤ちゃんだけのつもりで、私が普段着だつたのでダンナも普段着で撮影に行ったのですが、せっかくなので家族写真も撮りました。
そこに写っていた私は抜け毛で髪が薄く、同時期に薄毛になっていたダンナ、生まれたばかりで毛の薄い赤ちゃん、という家族写真となりました、とほほ。。。
抜け毛で家の掃除が大変になり、新生児のお世話で睡眠不足な上に自分に割く時間が無くなったので、とりあえずワンレンのボブカットにしました。
それでも飽き足らず、当時、ベリーショートにした蒼井優さんに憧れて、夏前までにベリーショートにしてしまいました。。。
それからは、伸びたら切るの繰り返しでしたが、娘が3歳になったら一緒にバレエをやりたい!と思い、今年の春から髪を伸ばし始めました。

そして、12月になり、お風呂上がりに子供の髪を乾かすので精一杯なので、自分の髪を短くすることにしました。

最初は今流行りのボブカットにしたのですが、毛先を内巻きにカットしてもらったはずが、かなりまっすぐな毛先で、おかっぱ状態になりました。髪を結びたかったし、切った直後は気に入っていたのですが、一週間も経たないうちに気に入らなくなってしまいました。。。というのも髪を結んでいるので、そもそも髪を切ったことを職場の誰にも気づかれなかったし、髪を下ろすと、前髪ぱっつんなので「ちびまる子ちゃん」みたいで、気に入らないのです。

ダンナは私の髪型に特にこだわりはなく、義母はショートカット好き、職場でもショートカットにすると好評、お風呂上がりに髪が短ければ寒くないし、朝結ばなくて良いので時間短縮になる、ということを総合して考えて、ショートカットにしました。

年齢的にも、薄毛の心配があるので、今後のロングヘアには自信がありません。。。バレエをやるなら、つけ毛が付けられる程度の長さまで伸ばせば良いかなと思いました。

ロングの時よりも、美容院に行く回数が増えると思いますが、イレブンカットという、1620円でカット出来る美容院を利用しているので、自分らしい清潔感のあるスタイルを保つには必要経費だと思っています。

おしゃれ世代だった頃、一回の美容院代は3万円くらいでした。。。
今では考えられません。。。バブル時代ってコワイです。。。

イレブンカットは、カウンセリングをして、11分くらいでカットしてくれるので、時間もお金もミニマムです。
スタイリングは注文通りですし、もちろん提案もしてくれます。仕上がりは、注文通りです。

普通の美容院の担当さんへの指名料や、担当さんとのめんどくさいおしゃべりをせずに、自分の希望の髪型になれます!

なので、とりあえず、バレエに復帰するまでは、ショートカットで過ごします。


2015年12月8日火曜日

食費が多い。。。

「ミニマリスト」という言葉を初めて知った(見た)のは、

今月も食費多いから節約料理でも探そうかな、とwebを見ていた時のことです。

楽に生きる方法

というサイトを見つけました。

節約 料理 とキーワードを入れて探したところ、


食費を節約したい人へ。基本的な5つのポイントを考えてみた。 

という記事にたどり着きました。


この記事を読むうちに、ミニマリストという考え方に興味が湧いてきました。

メグさんの書いている5つのポイントですが、

1。自炊をする → あんまり出来ていません。。。ご飯は冷凍パックしてます。

お米は実家が知人から毎月頂いているものを分けてもらっています。

冷凍ご飯は、結婚する前からのダンナの節約法です。
週に1回または2回くらい、8合から10合を一気に炊いて、
四角いご飯パックに詰めて、冷凍しています。
丸いパックだと冷凍庫での保管場所を取るので、四角いパックにしています。
食べる時に食べる個数だけ解凍します。
毎回、ご飯を炊くよりも、欲しい分だけ食べられるので便利です。

2。安い素材を買う → ローソンストア100で買っているので、まぁまぁ。。。

3。嗜好品を買いすぎない → おやつを買いすぎです。。。ハーゲンダッツ大好き!

4。食べ過ぎ・作りすぎていませんか? → まさにその通り!
  
  実家暮らしの時の母の5人家族のレシピで作ってしまいます。。。

ダンナには、「貯蓄を減らして、脂肪を増やしてる!」

と言われます。。。


5。無駄に捨てている。→ これもそうです。

  安い時に買った野菜が干からびてしまったり、買い過ぎで消費できず、
  賞味期限切れで廃棄していることも、しばしば。

言われてみれば、まさにその通りの結果ですよね。。。
欲しい時に欲しいだけ買って食べたいだけ食べていれば、

お金はなくなり、脂肪が増える!


なので、まず、冷凍庫の中、買い溜めした食品を食べ切ってから、
適正なストック分を考えて、買い過ぎない、作り過ぎない、食べ過ぎないことにします。

震災の後、カップ麺やレトルト食品、ペットボトル水などを備蓄していないと不安で、
大量に買い過ぎてしまい、特に出産後は赤ちゃんのミルクと離乳食などを買い込み、
結局、使いきれず、保育園や少し後に出産した知人にあげたのでした。。。

ダンナはAmazon primeでパンパースのオムツのSを箱買いしたら、
赤ちゃんがあっと言う間に大きくなり、やはり少し後に子供が生まれた人にあげました。

ストックもあれば便利ですが、あっても2個くらいでいいかなと思います。
または、今はいつでもコンビニでなんでも売っていますし、
それこそ、Amazon prime 会員であれば、今日注文すれば明日届いたり、
ネットスーパーも午前中に注文すれば夜には届きます。

とにかく、食品も日用品も、使い切れる量を購入する。
保管場所をストック品で溢れさせているのは、かなりの無駄。
モノを保管しなければ、その場所を有効活用できるんです。

とは言え、消費税が上がる前にいろいろと買い込んだことを思い出します。。。

未だに使いきれないお風呂用洗剤が10袋もあります。。。

買った時にはすごく満足しました。けれど、もう同じ間違いはしない。
今度の消費税UPの時に、冷静に対処します。



























2015年12月7日月曜日

断捨離 その1。メルマガ

メグさんのブログで、

携帯メールチェックが無い生活で、手に入れたもの。

という記事を読んで、自分に当てはめたところ、不要なメルマガが多いことに気が付きました。

楽天市場で買い物をしたり、楽天トラベルでいつか行きたい宿を見ている時、メルマガ登録していました。

お得な情報が届くのは楽しみでしたし、ダンナ、自分の母親、義父母以外から、滅多にメールが来ない私には、メルマガであってもメールが届くと嬉しいものでした。

でも、出産し子育てしていると必要なメールだけ読みたいのです。今は要らないお得情報の為に、全部のメールのタイトルをチェックして、不要なメールを削除する時間が無駄だと気付きました。
また、不要な買い物の誘惑にもなるので、一方的に送られてくるものはメルマガの配信停止をし、自分に必要なものだけにしました。

たとえば、疲れきった週末に行くファミレスや回転寿司の割引クーポンなどが送られてくるメルマガ、子供服の西松屋とUNIQLOのメルマガだけにしました。

あとは、メールはiPhoneで管理しているので、受信ボックスを確認する時は送信元をざっと見て、不要なメールであれば編集を押して、「すべてゴミ箱に入れる 」を選択して、一括でゴミ箱に入れるようにしています。
以前は、一括でゴミ箱に入れられず、削除するのに手間がかかりましたが、だいぶ時間短縮になりました。  

今回やってみてわかったのは、メルマガの配信停止するのに、かなり時間がかかること。企業側から見れば、メルマガの配信停止の時期を先送りしてほしい、できれば停止して欲しくない、と考えているからでしょう。手続きが面倒なものは、手続きせず一括削除で済ませています。。。

なので、今後はメルマガ登録をしないことにしました。そうすれば送られてこないので、これ以上無用なメールを増やしません。

断捨離の考え方ですね。

入ってくるところから考えれば、要らないものが貯まらない。

たとえ、それがデータであっても、ココロの重荷になっているなら、取り除くべきです。

身も心も自由になりたいと思います。

ミニマリストって?

ミニマリスト という言葉をご存知ですか?

私はついさっきまで知りませんでした。

最小限のモノしか持たない、ということらしいです。

一番最初に読んだのは、メグさんの楽に生きる方法 ミニマリストは世界を救う!

というサイトでした。

そのサイトを見つけてから、Yahoo ニュースで見つけた記事、

ミニマリストは今後増えるのか?  を読んで、

そこにもメグさんが登場していたことで、ますます興味が湧きました。

そして。

個人的に「ミニマム」という言葉が好きなんです。

実は私は身長が低く、150cmもありません。

かつてのアイドルユニット「ミニモニ。」と同じくらい小さいのです。

なので、シンプルに暮らすこと、最小限のモノで暮らすこと、

等身大の自分に近い「ミニマム」な生活を目指すことにしました。


2015年12月1日火曜日

はじめに。

ミニマリストという言葉を見つけました!


結婚する時、ダンナ様に「養わないよ」と宣言され、折半で生活していますが、
お金の使い方がイマイチな私は破綻してしまうような状況に何度も陥り、
その度にダンナに資金援助してもらって、それを返済する、の繰り返し。

もともとお金に対しての意識が低く、
欲しいモノは買ってしまい、食べたいモノは食べてしまう、
定職はなく、自分の好きなことに時間もお金も糸目をつけない、
使っちゃったら、その分働けばいいじゃん!
派遣ならいくらでもあるし!
困ったら親や兄弟にお願い!

そんなバブル世代の私は、1999年、ノストラダムスの予言どおり、
世界が終わると思い込み、刹那的な生活を送っておりました。。。

20歳で最初の恋愛に破れ、失恋から引きこもり生活を4年ほど続け、
その後、なんとか社会復帰。
舞台役者と声優を目指していたので、正社員になるなんて考えもなく、
その日その日を「芸の肥やし」として遊んで暮らしていました。
もちろん、お金のためにアルバイトを掛け持ちして、
レッスン代や飲み代くらいは自分で稼いでいましたけど。

そんなこんなで、1999年が過ぎ、気づけば30歳。
もう一生ひとりで行きていくし、結婚なんて夢のまた夢。
いつ死んでもいい、くらいに思っていました。

そんな時、今のダンナ様が現れたのです!

最初は可愛い年下クンでした。

ダンスのレッスンで見かけて、「顔整ってるなぁ」と思っただけでした。
もう恋愛は無理だったし、こんな自分と付き合う気がある人が現れるなんて、
夢にも思っていませんでした。

お互い飲み仲間として意気投合して、何度か一緒に飲むうちに、
なんとなく、彼が好意を持ってくれました。

ただ、当時の私はまだ自分の可能性に賭けたかったので、
「好きなことをやらせてくれるなら」という条件で付き合い始めました。

そのうち、私の方が彼をすごく好きになり、いつも一緒にいたいと思い始め、
「結婚」したくなりました。

彼はすぐには「結婚」や「同棲」は、したくなかったようです。

お付き合いしてみると、可愛いだけじゃない彼の素顔が見えました。

本当にまっすぐで。。。

待ち合わせに遅刻すると激怒し、居酒屋での支払いは1円単位まで割り勘!

それまで「適当」「遅刻魔」「お金に無頓着」な私は、彼に合わせるのが大変。。。

でも、惚れた弱みで、彼に合わせるように努力しました。

そして、ついに彼が「結婚してもいいよ、でも、養わないよ」ということで、
同棲し、結婚することになりました。

結婚してからも、結婚するまでも、
彼の年収など、興味もなかったので知りませんでした。

ただ、結婚式と新婚旅行の費用の話になり、私が貯蓄ゼロだったこと、
クレジットカードで自転車操業のような資金繰りで生活していることが、
彼にバレてしまいました。。。

結婚式は写真館のチャペルで安価にし、結婚パーティーは友人と家族だけの会費制、
新婚旅行は彼が行きたかったオーストラリアにイルカを見に行きました。

それだけなら40万円ほどです。

しかし、花嫁の私の唯一の心残りである、前歯の見栄えの悪さのことを、
彼に相談したところ、「結婚式は一生に一度だから」とのことで、
結婚費用、新婚旅行費用、私の審美歯科費用を貸してくれました。

約100万円を借りました。

それから、4年かけて、派遣のフルタイムと、
夕方から23時までと土日はスーパーのレジ打ちバイトをしながら、
趣味のダンスや歌もやりつつ、なんとか全額返済しました。

そして、月日は経ち、彼の資金で自営業に挑戦しましたが1年で逃げ出し、
その後は、また派遣を続けていましたが、
グッドウィルの煽りを受けて離職、
再び派遣になるも外資で職場にモンスター上司が居て離職、
大手に派遣されるもリーマンショックで契約終了。。。
そんなこんなで、人生初めての「就活」。
粘って3次面談まで行ったインターネットサイトの旅行会社で就職。
ベンチャーなので良いところを見せようと頑張り過ぎて、
ココロもカラダもオーバーヒートしてしまい退職。
「適応障害」と「突発性難聴」になり、突発性難聴で入院生活。。。

ここで「今まで好き勝手してきたから、ここからは人の役に立つ仕事をしたい」と、
介護の仕事を考えるようになる。

退院後、職業訓練校の申し込みもしたけど、学習する期間が長すぎるので、
自己資金でヘルパーの資格取得をして、
初心者でも採用してくれた今の会社に就職。

介護は今までの仕事の中では自分に合っていたようで、
今でも続いています。

途中、40歳を目前に不妊治療をして産休・育休を取って、
8ヶ月後に現場復帰して、現在は子育てしながら働いています。

結婚して10年。。。

ダンナ様は、お金や時間にルーズな私を再教育してくれて、
私はここまで「更生」できたと思っています。

でも。

お金が足りなくなってしまいました。。。

今度も「歯の治療費」です。
奥歯がもうダメになり、インプラントなどの自由診療で、70万円ほどかかります。
そのうち50万円を彼に立て替えてもらいます。
おまけに就活中の家に入れるお金の借り入れの返済が出産などで遅れています。
それが42万円。

合計92万円、ほぼ100万円。

結婚当初と同じ状態です。。。

これを返済するには、節約をしたり、生活を変えなければなりません。

そこで、「持たない暮らし」「ミニマリスト」という言葉を知りました。

モノを手放して自由になりたい、お金を使わず早く返済し、
返済が終わったら、夢の「100万円貯金」をしたい!

ただの節約だと、ダイエットと同じでリバウンドしてしまいそうなので、
生活自体をシンプルにしたいと思います。

その意気込みを忘れないためのブログにします。

2015年12月1日